CONCEPT

湘南高速鉄道ってどこを走っているってことになっているのか?

湘南高速鉄道では、7つの路線運行しています。横浜駅を中心に、その路線は、拡大しています。2008年の開設当初は、11路線までありましたが、現在は、7路線になりました。11路線もかなり作りすぎた感があって、嫌になって、時間がある学生の時に一から計画し直した思い出があります。

東京駅と新宿駅を起点として、品川と横浜で二つの路線が接続出来るようになっています。また、途中の川崎では縦の路線もあり、ここでも、ショートカットが出来るようになっています。

新宿線は、横浜から新百合ヶ丘方面の横浜港北線に直通します。また、東京本線は、静岡県の沼津まで運行。さらにその先に、静岡天竜まで運行する静岡天竜線があります。

○通常路線図

△クリックすると別画面でPDFが開きますぞ。大きい表示でぜひじっくりとどうぞ。

○有料特急路線図

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HISTORY

JR東海道線(東日本地区)のグリーンとオレンジの所謂、湘南色という組み合わせが好きで、その発展から、同じ路線地区にこんな鉄道があったら嬉しいなという思いで、東京と静岡県の天竜を結ぶ鉄道として考えたのが湘南高速鉄道の始まりでした。

 

ちなみに東海道線のグリーン・オレンジは、1950年に誕生した80系電車が、みかんのオレンジとお茶のグリーンをイメージした色味で装飾されたのが始まりと言われています(諸説あり)。また、東北線(宇都宮線・高崎線系統)でも同じ色味が使用されているのは、東北線電化の際に80系電車が増備され、色味もそのまま使用された名残であるそうです。

 

そんな東海道線をモチーフに路線図を作成しました。そして、その基本路線図から、様々な支線が生まれ、架空鉄道として完成していきました。

デザインの学校を卒業する際に、本格的にポスターやICカード、ジオラマやホームページをデザインして展示しました。その名残で、今でも少しづつこの湘南高速鉄道の空想を描き続けています。

JR東海道線(東日本地区)を走っていた

113系電車(現在は引退)

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